バーとヒモ男から学ぶ、ファンを作る鉄則について

こんにちは、ダイチです。
今日はサメのバーに行って感じた事を書こうと思います。

 

ここは六本木にあるバーなのですが、
一回行ってファンになってしまいまして笑

 

「なんで僕はここのファンになってしまったんだろう?」
と考えたので、その思考過程を話そうかなあと思います。

一時期、週3くらいで通ってしまっていたくらいです笑

 

サメのバーは

・特別酒が上手い
・定員さんの接客が神

 

みたいな、いわゆる機能性が高いお店ではなかったんですよ。
でもファンになっちゃう。

 

店員さんに聞いても、
結構リピートするお客さんは多いようです。

 

実は、
「女性に養ってもらう、いわゆるヒモ男」
と同じ原理なんですよ、これ。

サメのバーとヒモ男の共通点って、
どちらも

「相手を感情的に楽しませている」

という事です。

サメのバーであれば

・サメという新鮮さ
・おしゃれな雰囲気を感じる事が出来る
・店長さんが名前を憶えてくれている

こういう小さなところで心が動き、
結果的にファンになったわけですね。

ヒモ男も、女性に対して
「私がいないとダメなんだこの人は!」
のように、感情を動かしているわけです。

 

実はこれ、情報発信をする際にも大いに使っていきます。
というか、情報発信だけでなく、
あらゆる商売で使われているテクニックです。

 

マーケティングの知識があれば、こういうことも、
普段の生活から学べるんですね。

なので、マーケの知識については、
人類皆が勉強すべきだと思います。

 

マーケ知ったら、企業がどういう戦略を組んでモノ売ってるか分かるので、
技術を盗み放題なのと共に、衝動買いが抑えられます笑

 

僕は元々ケチで貧乏な人間だったので、
基本的に無駄遣いや衝動買いはしないタイプだったのですが、

マーケティングを学び、物販事業を手掛けるようになり、
より一層物を買うことをしなくなりました。

 

逆に、情報には数十万レベルでガンガン投資するようになってしまいました。笑

 

マーケを学ぶと、この世界は様々な人間によって
「仕掛けられた日常を生きている」
と気が付きます。

 

なので、今日常がつまらないとか、
将来が不安だなあと思うのであれば、

ぜひマーケティング、いわゆる起業の知識を学ぶのがオススメです。

特に、ネットビジネスなんて初期投資ほとんどいらないわけなので、
超絶おすすめですね。

 

FXとかは初期資本が無いときついので、
まずは低資本で始められるビジネスで稼ぎ、
そこから金融系、いわゆる投資をするのが一番成功への近道です!

僕自身も、月500万をビジネスで切らない状態になったら、
投資家になろうかなあとおぼろげに考えております。

 

しかし、直近数年はビジネス全力投球かなあと。

話かなりずれましたね、すみません。

ファンを作るには「感情」を揺さぶると良いという話でしたね。笑

ぜひ、ビジネスをする上で大事な概念なので、
覚えておいてくださいね。

それでは!

---------------------------------------------------------------------

 

僕は20歳にして月収100万、最大では120万ほどを稼ぎました。

そして現在では、自動で入ってくる収入が30万~50万ほどあります。

 

こんな事を言うと怪しいですよね。

お前は才能があったからできたんじゃねーの?とも言われます。

ですが、僕はもともとビジネスが超絶上手かったわけでもなければ、

人と話すのが得意だったわけでも、

ましてや文章を書くのが得意だったわけでもありません。

 

そんな僕でも、稼いでみたら自信ついたし、

人の目を見て話せるほどにはなりました(昔は人の目を見れませんでした)。

また、ある理由で不登校で家に引きこもってニート生活をしてましたが、

改善しました。

プライベートが昔と比べると驚くほど充実しています。

 

このように書くと「異世界だな~」と思うかもしれませんが、

結局全て「慣れただけ」なんですよね。

 

どんな人でも慣れたら稼げますし、

学んでいけば自信を得る事も退屈な人生から脱却する事も出来ます。

 

僕ダイチがビジネスに慣れて、不登校でニート生活をしていたところから

どうやって稼げるようになったのかを下記記事では公開しています。

 

ダメダメ人生を逆転させた僕ダイチの理念はこちらから

 

---------------------------------------------------------------------

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です